私が読んだ、前作で警察庁を辞めるような展開になっていた”宮野原警部”さん…
警察は辞めていないけどやっぱり、京都へ行ってしまっていた
だったらどうなるんだろう???って思っていたけど、おもしろい展開で関わってきました〜
最初、”百万塔”ってタイトルを読んだときは、なんだろう?っ手思っていたけど、読み進めると…古美術のことで…
それと同時に、舞台となった岩手県・水沢市の歴史に興味が出てきたわ
そうそう・・・
私がこの作家さんを知ったのは、つい最近…
図書館で借りているので、時として本がいつ借りられていたのかとかを知ることができ、この本は、9月ごろにも借りていた人が居たことが判明
前に読んだ”木曽唄”は、何もついてなかったから誰も借りてなかったのかなぁ
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